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ウェビナー「HyFlex型授業の現状と課題」~コロナ禍での反転授業・アクティブラーニングとの関係性~   12月2日(水)16:00開催!

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各国公私立大学様では、コロナ対策のためオンラインでの授業が急速に普及しました。そしてwithコロナの現在、除々に登校・対面での授業も再開され、オンラインと対面授業両方を取り入れたハイブリッド且つフレキシブルな授業形態として、HyFlex型授業が行われるようになっております。
この授業形態と、従来から文科省が中心となり普及が進められてきた反転授業やアクティブラーニングという取り組みとの関係性について、主体的学び研究所が追い求める「学生がいかにして主体的に学ぶ環境を構築するか」といった観点も踏まえつつ、ニューノーマルにおける大学の授業の在り方を考えるためのウェビナーを開催いたします。

■ リーフレットはこちら   HyFlex型授業の現状と課題ウェビナー

 

当セミナーは終了いたしました。
ご参加ありがとうございました!

 

 

開催概要

 

    •  開催日時:2020年12月2日(水)16:00~
    •   参加費:無料

  ・ お申し込み方法:以下のボタンよりお申し込みください。

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※お申し込み多数の場合にはYoutube(ライブ)からの視聴をお願いする場合がございます。
※本セミナーはZOOM Webinarで行います。

 

アジェンダ

 

      1.コロナ禍における課題認識
      2.反転授業とアクティブラーニング
      3.HyFlex型授業におけるオンデマンド配信の位置づけ
      4.事例紹介とまとめ

 

※当セミナープログラムは予告せずに変更になる場合がございます。


 

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